会場データレポート
更新日: 2026-08-04
特徴・予想のコツ・アクセスをデータで解説
尼崎は屈指の静水面でありながら硬めの淡水で技が利きやすく、1・2マークが一直線に配置されたレイアウトにより1コース1着率が全国5位まで上昇している場です。
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 |
|---|---|---|---|---|---|
217 | 15 | 13 | 15 | 13 | 10 |
316 | 32 | 22 | 20 | 21 | 20 |
416 | 42 | 43 | 31 | 31 | 30 |
54 | 53 | 55 | 52 | 40 | 40 |
64 | 63 | 60 | 62 | 60 | 50 |
1号艇1着率は全国5位。屈指の静水面でクセが少なくインが安定して機能する。
向かい風の日が多いが、風速6m以上になると波立ちでレース特性が一変する。
夏は「甲子園の浜風」、冬は「六甲おろし」という向かい風の名物がある。開催時期ごとの傾向を意識したい。
クセが少ない分、選手のスタート技術やターンの上手さがそのまま結果に出やすい。