会場データレポート
更新日: 2026-07-28
特徴・予想のコツ・アクセスをデータで解説
江戸川は全国で唯一、河川をそのまま利用した競走水面。川の流れと東京湾からの潮がぶつかりうねりが度々発生する、屈指の難水面として知られています。
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 |
|---|---|---|---|---|---|
216 | 19 | 15 | 14 | 13 | 11 |
311 | 32 | 23 | 25 | 23 | 21 |
47 | 43 | 42 | 31 | 33 | 31 |
55 | 53 | 51 | 53 | 42 | 40 |
64 | 61 | 60 | 61 | 60 | 50 |
河口まで約6kmと近く、上げ潮・下げ潮による水位変化がレースに大きく影響する。
3コース1着率は全国6位、荒れ率も全国5位。1マークホーム側の狭さがセンターの差し・まくりを後押しする。
1マークのスタンド側は37.1mと非常に狭く、1コース艇はかなり斜めに進入する必要がある独特の水面。
川の流れと潮がぶつかりうねりが出やすく、フライング以外の理由での競走中止が起きやすい水面とされる。