会場データレポート
更新日: 2026-09-20
特徴・予想のコツ・アクセスをデータで解説
江戸川は全国で唯一、河川をそのまま利用した競走水面。川の流れと東京湾からの潮がぶつかりうねりが度々発生する、屈指の難水面として知られています。
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 |
|---|---|---|---|---|---|
211 | 17 | 14 | 14 | 15 | 12 |
311 | 31 | 25 | 22 | 20 | 20 |
49 | 44 | 44 | 34 | 30 | 32 |
57 | 52 | 52 | 53 | 41 | 40 |
65 | 61 | 62 | 61 | 60 | 51 |
河口まで約6kmと近く、上げ潮・下げ潮による水位変化がレースに大きく影響する。
3コース1着率は全国6位、荒れ率も全国5位。1マークホーム側の狭さがセンターの差し・まくりを後押しする。
1マークのスタンド側は37.1mと非常に狭く、1コース艇はかなり斜めに進入する必要がある独特の水面。
川の流れと潮がぶつかりうねりが出やすく、フライング以外の理由での競走中止が起きやすい水面とされる。