会場データレポート
更新日: 2026-09-20
特徴・予想のコツ・アクセスをデータで解説
住之江は年末SGグランプリの舞台となる「競艇の聖地」。雨水主体の硬い淡水とコンクリート護岸が特徴で、1コース1着率は全国7位という高いイン優位性を持つ場です。
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 |
|---|---|---|---|---|---|
217 | 17 | 17 | 11 | 14 | 12 |
314 | 34 | 23 | 21 | 20 | 20 |
46 | 41 | 44 | 32 | 30 | 30 |
54 | 51 | 56 | 53 | 41 | 40 |
65 | 63 | 61 | 62 | 61 | 50 |
1号艇1着率は全国7位の高さ。まずはインを中心に組み立てるのが基本線。
向かい風・追い風が3mを超えるとインの優位性が薄れ、2〜4コースの差し・まくり差しが増えるとされる。
雨水主体の硬い淡水にコンクリート護岸の波返りが加わり、ボートが跳ねやすい水面。
競艇の聖地とも呼ばれる年末の一大イベント。選手のモチベーションにも注目したい。