会場データレポート
更新日: 2026-08-05
特徴・予想のコツ・アクセスをデータで解説
桐生は標高約128mと全国の競艇場で最も高い場所にある淡水沼。冬〜春は「赤城おろし」と呼ばれる強風で荒れやすく、荒れ率は全国3位という波乱含みの場です。
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 |
|---|---|---|---|---|---|
221 | 16 | 12 | 16 | 10 | 11 |
37 | 33 | 25 | 20 | 22 | 20 |
414 | 42 | 42 | 30 | 30 | 31 |
58 | 50 | 51 | 55 | 44 | 41 |
66 | 61 | 60 | 61 | 61 | 50 |
荒れ率は全国3位。冬〜春に吹く「赤城おろし」で水面が荒れやすく、波乱の決着が増える。
全国最高標高で気圧が低くモーターの出足が鈍りやすい。展示の出足を重点チェックしたい。
夏場は風が弱まりまくりが決まりやすい傾向。季節で水面の性格が変わる。
極端な偏りがなくまくり・差し・逃げがバランスよく出る水面。データに沿った予想が効きやすい。