会場データレポート
更新日: 2026-09-20
特徴・予想のコツ・アクセスをデータで解説
桐生は標高約128mと全国の競艇場で最も高い場所にある淡水沼。冬〜春は「赤城おろし」と呼ばれる強風で荒れやすく、荒れ率は全国3位という波乱含みの場です。
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 |
|---|---|---|---|---|---|
223 | 15 | 13 | 14 | 12 | 11 |
314 | 34 | 20 | 21 | 22 | 21 |
44 | 44 | 43 | 33 | 31 | 30 |
57 | 52 | 53 | 51 | 43 | 41 |
65 | 60 | 60 | 62 | 60 | 51 |
荒れ率は全国3位。冬〜春に吹く「赤城おろし」で水面が荒れやすく、波乱の決着が増える。
全国最高標高で気圧が低くモーターの出足が鈍りやすい。展示の出足を重点チェックしたい。
夏場は風が弱まりまくりが決まりやすい傾向。季節で水面の性格が変わる。
極端な偏りがなくまくり・差し・逃げがバランスよく出る水面。データに沿った予想が効きやすい。