会場データレポート
更新日: 2026-08-08
特徴・予想のコツ・アクセスをデータで解説
津は1マークホーム側の幅が全国2位、バック側も110mという全国屈指の広い水面を持ちながら、冬は「鈴鹿おろし」と呼ばれる強い向かい風を受け、東海地区でも最も荒れやすいとされる場です。
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 |
|---|---|---|---|---|---|
226 | 14 | 17 | 12 | 11 | 10 |
314 | 34 | 23 | 24 | 21 | 20 |
47 | 44 | 42 | 32 | 30 | 30 |
55 | 53 | 50 | 52 | 40 | 40 |
64 | 61 | 63 | 61 | 60 | 50 |
1マークバック側110mの広さでモーター性能次第の全速ターンが決まりやすい。展示タイムを重視したい。
「鈴鹿おろし」と呼ばれる強い向かい風で、東海地区の中でも最も荒れやすい水面とされる。
追い風・向かい風でピット離れの位置に約2艇身の差が出るとされる。
ホーム側・バック側とも全国屈指の広さで、逃げ・差し・まくりがバランスよく出る。